動物のお医者さん (第4巻) (白泉社文庫)

著者 :
  • 白泉社 (1996年3月20日発売)
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本棚登録 : 770
レビュー : 19
  • Amazon.co.jp ・マンガ (276ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592881445

感想・レビュー・書評

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  •  昔からもう何回も読んで来てるけど、やっぱりおもしろい。
     菱沼さん、大好き。

  • セイラム号、いつかおとなしくなるのか?
    チョビは狙われなくて何より(笑)
    今回、1番は加藤さんだわー。
    ああいうおばあさんに私もなりたい(笑)
    (1番の憧れは八千草薫さん♪)

  • チョビが山から帰ってきたシーンでどーっと涙が。
    いつも電車で読んでるので、声出して笑わないよう用心してますが、まさかこのマンガで泣くとは思っておらず、油断してました。

  • Thanks to I.Y.

  • たしか「動物のお医者さん」を初めて読んだのは「しるこ爆弾」の回だったはず・・・。

  • オスメス問わず、自分より小さいものに発情してしまう馬。カン汁粉の爆発。笑ってしまう。チョビが切り株を掘り起こして逃げてきた場面は、このマンガで初めてジーンとした。

  • 図書館の本

  • 51話の秘書の話、53話のしるこ爆弾、61話のユリちゃんの話が好き。

  • 漆原教授の暴走をフューチャーしているような巻。結構このアフリカかぶれの暴虐無人っぷりが好き。

  • 動物たちに笑える。

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