動物のお医者さん (第5巻) (白泉社文庫)

著者 :
  • 白泉社 (1996年3月20日発売)
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レビュー : 16
  • Amazon.co.jp ・マンガ (275ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592881452

感想・レビュー・書評

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  •  このころの就職活動は、完全な売り手市場だったんですね。
     研究室と職場を行き来するの、菱沼さん、すごい。

  • 犬ぞりレースが楽しそう♪
    そして、漆原教授に運転をさせてはいけない(笑)

  • 淡々とした話で、クスッと笑えるそんな本
    チョビが健気で可愛くて、ツボ

  • 教授が無茶したり
    菱沼さんが論文で
    四苦八苦する話が好き(。-_-。)

    あと巻末漫画が面白かった(*'ω'*)

  • 電車で読んでいて、犬ゾリレースでチョビが転ぶ場面で「あっ‼︎」と声を上げてしまった。
    いつも電車で肩を震わせ、声を殺して(殺せてないかも)笑いながら読んでますが、4巻では泣かされ、今回は声を上げさせられ(勝手に上げたんだけど)…油断のならないマンガです。
    赤ちゃんのチョビがかわいかった♡

  • 動物のお医者さん5巻

  • 久々のブクログ。犬ぞりの話でハムテルが一頭に噛まれた際、他の全頭がそいつに噛み返したというシーンでジワっときた。犬好きじゃないとわからんと思うけど。。思わず☆5に。

  • 獣医だけでなく動物ネタでどんどん進む。くすぐるような面白さ。

  • 図書館の本

    犬ぞりレースの巻だったように思います。
    チョビの赤ちゃんの頃がかわいくてかわいくて、そしてやっぱり漆原教授がおかしくて。

    でも一番好きなのは菱沼さんの論文。
    英語ってたいへんだよね。

  • 犬ぞりと菱沼さんが売れた巻。

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