動物のお医者さん (第6巻) (白泉社文庫)

著者 :
  • 白泉社 (1996年3月20日発売)
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レビュー : 15
  • Amazon.co.jp ・マンガ (270ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592881469

感想・レビュー・書評

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  • 学会騒動、やっぱり漆原教授恐るべし(笑)
    二階堂は、猫との遭遇、なんとかなったし♪
    卒業って寂しい、、、
    はずが、清原にはびっくり(笑)
    さすが、というか。
    でも、よかったよ、うん。

  • 二階堂大奮闘の回。
    大好き(。-_-。)

    猫の泉に‥

    シーザーも出る!

    オレはやるぜ
    オレはやるぜ

    シーザー可愛いぜ(*'ω'*)



    そして国家試験!(`・ω・´)


    チョビの初散歩!(`・ω・´)

    6巻も読み応えありまくり(。-_-。)

  • 猫の親離れ子離れのこと、野良猫に餌付けはしないと決めていたのについ死ぬまで面倒をみてしまった病猫のことについて書かれた、「解説」と題されてしるけど解説じゃない、藤原新也さんの巻末の読みものがよかった。

  • Thanks to I.Y.

  • 動物のお医者さん

  • 動物。ときどきしか、通じ合えないからこそ、面白く、愛おしきもの。

  • 図書館の本

    やっぱり菱沼さんの独壇場だよねぇ。
    野良ねこの話といい、雪道の話といい、レストランの小エピソードといい、どうしてまぁ、と思いつつこみ上げるくすくす笑い。。。
    漆原教授よりわたしは笑えるキャラです。
    今回はチョビの幼少期が語られていてきゃぁ、かわいい!でした。
    もともとかわいいけど、ちっちゃいとそれもまた格別。

  • 季節がめぐって5巻と同じネタが多々あった。犬ぞりレースとか国家試験とか。早いなぁ。時がたつのが。

  • くすっと笑える。

  • 名作『動物のお医者さん』。動物好きでも動物嫌いでも楽しめる、不思議な獣医学部学園コメディ(?)。個性的な登場人物の数々と繰り広げられるお話のシュールさが群を抜きすぎです(個人的には、ハムテルの冷静沈着すぎる思考とドライな人間関係がツボです)。

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