動物のお医者さん (第8巻) (白泉社文庫)

著者 :
  • 白泉社 (1996年6月19日発売)
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本棚登録 : 808
レビュー : 32
  • Amazon.co.jp ・マンガ (272ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592881483

感想・レビュー・書評

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  • ハムテル、二階堂の進路、そうなってよかった。
    まったく、二階堂が遠慮しすぎて、心配しちゃった。

  • 涙なしの最終巻。笑って読んでるうちに気づいたら終わってました。
    最後のほうのよくできたラッキーな展開、読んでてハッピーになります。楽しいシリーズだった。

  • 面白かったー!
    久々に オレはやるぜオレはやるぜ のシーザーが出てきて
    妙に和んだというか(笑)

    2012.1.12読了

  • 人気があるだけあって面白かった。チョビやミケはもちろんだけど、「オレはやるぜ、オレはやるぜ」のシーザーがかなりお気に入り。

  • 文庫版を全巻コンプ完了。ラストもいい感じで、自分の中で殿堂入り。ぜひ人におすすめしたい作品。

  • ハムテルと二階堂がずっと一緒にいることにやっと疑問を持った上で一緒にいたいと再確認したというか、なんかなんだそれ恋人か、という状態なんだけどとにかく格安で二人で2、3年後に病院を開業しようという大団円で終わった。動物が不自然に擬人化されてなくて、人も不自然に、理不尽な関係がない心地よい漫画だった。

  • ハムテルも二階堂もお疲れ様ーっ! そして頑張れーッ!
    みんなみんな大好きだーっ!

  • 続編が読みたい。。。
    無理だろうけど。

  • 名作『動物のお医者さん』。動物好きでも動物嫌いでも楽しめる、不思議な獣医学部学園コメディ(?)。個性的な登場人物の数々と繰り広げられるお話のシュールさが群を抜きすぎです(個人的には、ハムテルの冷静沈着すぎる思考とドライな人間関係がツボです)。

  • 全8巻。
    登場人物が個性的でくすっと笑えるものばかり。続編とかあったら読みたい。

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