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Amazon.co.jp ・本 (384ページ) / ISBN・EAN: 9784592886556
作品紹介・あらすじ
ピアノ教室に通い始めて5年になる、16歳の小川加恵。ピアノ教室の五嶋先生に恋心を抱きつつも、いつもクールな先生に子供扱いされてばかり。ピアノのレッスンを通して少しずつ成長する二人の恋は…!? 文庫用描き下ろしおまけまんがも収録。 2006年1月刊。
みんなの感想まとめ
恋愛と成長をテーマにした物語が描かれています。16歳の小川加恵がピアノ教室で出会った五嶋先生に恋心を抱く中で、彼女自身の成長も感じられるストーリーです。年の差恋愛における大人の男性のスマートさや余裕が...
感想・レビュー・書評
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クラシックを好きになったきっかけ。
そして自分のオトコの好みが確立されたきっかけ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
LINE漫画で試し読みして即購入。何もかもがツボでした。
それにしても、年の差恋愛における大人の男性って、何でこうもずるいんだろう。
いつも余裕綽々で、機転も察しもよく効いて、不器用さを隠すのが上手くて、何をさせても腹立たしいぐらいスマート。だが、それがいい。そうこなくっちゃ!
まだ携帯電話がそんな普及していなくて、連絡手段は家電か公衆電話がメインだった時代の、スタイリッシュで上品な色気を纏ったラブストーリー。10代は勿論、あの頃を経て大人になった女子にも刺さる一作です。 -
さらりときれいめですごく読みやすい。シンプルでぎゅっと好みが詰まってる感じです。
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花とゆめコミックスの頃に、表紙買いしたのが出逢い。
ピアノ講師と女子高生のラブストーリー。
読みながら、初めてトーンの描く光をきれいだと意識した作品。 -
全08巻 完結
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文庫版 全4巻
ピアノ講師×生徒
さらっと読める中に格好良さとか色気があるところは良かったけど、物足りなくも感じた。
淡白なのに熱っぽくて、独特な雰囲気が好きです。作者の他作品も読んでみたくなりました。
この作品にはドラマCDがあり、森川さんと久川さんがメインの二人を演じています。 -
全巻読み終わってます。
美女が野獣にはまって、それからこの作品をしって購入しました。
マツモトトモ先生のあっさりした絵の描き方がすごく好きです。
最初見たときにはすごく新鮮な感じがしました。 -
~④
美女が野獣ではまった身としては、物足りない。
不完全燃焼な感じがする。
でも、まぁ悪くはないかな -
このヒトの描くマンガはスタイリッシュ。
そして低体温。な、気がする
私もピアノ習ってた(そしてまたやろうとしてる)ので
ゴシちゃんのような魔法の手にあこがれます。
台詞回しもいちいちかっこいい。
カコバナシのとことか。
店長も面白くて好きだったなあ笑
大人が読んでも楽しめる少女マンガなのでは
ないでしょうか。 -
こんなピアノの先生がいたら私もピアノ続けていたかもしれないのに…笑
カエちゃん可愛くて好きです^^ -
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オサレ漫画☆
ゴシちゃんが本当にかっこいい!! -
やっぱりこの人の作品さいこ〜
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ゴシちゃん結婚してください カエはおよめに来てください
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もう大分前に読んだのですが、マツモトトモ先生の作品は静かでじわじわ来ます。 -
単行本全8巻
文庫版全4巻 -
従来のマンガにないコマ割り・・・
シックにきまってます。
「大人の男×ピアノ=ヤバイ」です。 -
ピアノ教室に通うカエは担当の先生のことが好き。
7(8?)才離れている先生にはいつも子ども扱いされてばかり。
ある日どうしても振り向いて欲しいカエは、宣戦布告のキスをして・・・ -
ピアノ聴きたくなる。
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五嶋先生がかっこよすぎる。
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なんともいえずエロくて、ドキドキしたなぁ。絵が淡白なんで余計。男がピアノの先生ってのもエロい。素敵な雰囲気のラブストーリーです。
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著者プロフィール
マツモトトモの作品
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