バカドリル・コミックス (扶桑社文庫)

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レビュー : 22
  • Amazon.co.jp ・本 (251ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784594034313

感想・レビュー・書評

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  • 電気グルーヴのPV、ピエール瀧経由で、知った。
    刑務官だったらしい。

    ケンタウロス、あるある。印象的。

  • ツッコミがいないので変な読み味のギャグマンガ。
    ツッコミ力みたいなものが鍛えられる本でもあるのかな、とも思いました。
    全体を通してサラッともう一読してみたときにPOEMになんとも言えない違和感を感じてフッと笑いがこみ上げてきました。その節はありがとうございました。

  • ヴィレバンで発見し、即購入しました。ななななんだこれ(笑)これは最高。見つけてよかった。

  • 方向性がピンとこない.ねらい過ぎな感じ.

  • もう何度読んだか知れない・・・
    今まで読んだ中でもっともすばらしい作品のひとつ。
    一コマ一コマをじっくりと味わえるするめのような本。
    表情、コマ割り、ストーリー、すべてにおいてこれを超えるものはないのではないだろうか。
    是非人生の一冊に加えていただきたいものである。

  • 「バカドリル」シリーズのコミック作品が一堂に揃った総集編。計算ずくの反復の笑いで天久聖一×タナカカツキのギャグセンスがみなぎってます。間の取り方がほんと絶妙。小出くんのお母さんには笑ったなあ。

  • ちょwwwなんだこれwww店長……!!

  • 最強タッグですよね。

  • これもっと読みたい。

    タナカカツキはなんでも描けるな~

  • もう何十回もよんでるのに
    毎回面白いバカドリル!

    タナカカツキさん、大好きです!

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プロフィール

68年生まれ。香川県出身。89年、マンガ家としてデビュー。以後、アニメーション制作、舞台脚本演出、小説執筆など、マンガ以外の分野で活躍。『バカドリル』シリーズ(タナカカツキ氏共著・扶桑社)『味写入門』『味写道』『こどもの発想。』(アスペクト)『少し不思議。』(文藝春秋)『ノベライズ・テレビジョン』」(河出書房新社)『書き出し小説』(新潮社)など、著書多数。

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