ダイ・ハード4.0 (扶桑社ミステリー)

制作 : Mark Bomback  堺 三保 
  • 扶桑社
2.82
  • (1)
  • (1)
  • (6)
  • (1)
  • (2)
  • 本棚登録 :23
  • レビュー :4
  • Amazon.co.jp ・本 (303ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784594053895

作品紹介・あらすじ

独立記念日を狙って引き起こされた、全米を標的とした大規模サイバーテロ。交通、金融、放送、電力…すべてのインフラがシステム・ダウンに追い込まれていく。「世界一運の悪い男」ジョン・マクレーン警部補は、ハッカーの青年を護送する任務のさなか、この史上最悪のテロに巻き込まれる。度重なる襲撃をかいくぐりながら、謎のテロリストを倒すべく奔走するマクレーンの運命やいかに。空前のスケールで展開する怒涛のノンストップアクション!超ヒットシリーズ最新作の完全小説版、ついに解禁。

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 文章がひどすぎる。金をとれるレベルにない。

  •  お得なところといえば、劇場公開版とDVDオリジナル版ということで野沢氏と別の方と吹き替えが選べるところ。相変わらずの苦労っぷりとふけても渋みを増してかっこよく見えるあたり、ワイルドなブルース・ウィリスにうっとりくる作品。

  • ハラハラ・ドキドキでした☆

  • 一作目と二作目は、原作の小説がありました。主人公はどちらも別の人物でしたが。確か三作目はノヴェライズがアメリカで出て、その翻訳が紹介されました。今回は、シナリオを元に日本の作家が小説化したものです。きっとこれは映像の方がより楽しめる作品なのでしょう。ジョン・マクレーン刑事は今回も間違いなく「不死身」です。

全4件中 1 - 4件を表示

ダイ・ハード4.0 (扶桑社ミステリー)はこんな本です

ツイートする