図解 世界「闇の支配者」

  • 扶桑社
2.90
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本棚登録 : 133
レビュー : 17
  • Amazon.co.jp ・本 (127ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784594062477

作品紹介・あらすじ

ベールに包まれた「闇の勢力」「秘密結社」「犯罪組織」を一挙紹介。

感想・レビュー・書評

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  • 家畜化され飼育される側の人間。間引かれる有色人種の人間から見ると荒唐無稽な話も中にはあるが、事実もあって裏の歴史を知るには面白い。シナリオとしてどう捉えるかは読んだ方にお任せする。

  • 20180808 
    あながち嘘ではない

  • 陰謀論のoverviewには最適。もちろん、信じるか信じないかはあなた次第。

  • イルミナティ、フリーメイソン等の秘密結社に属しながら権力を持ち、人種差別、ジェノサイド、テロ、戦争を引き起こす「闇の支配者」。ロックフェラー、ロスチャイルド達「選ばれし血族」は人為的に自然災害を起こしたり、疫病を流行らせたりしている。地球温暖化もでっち上げで暴利を貪っている。電磁波でハリケーンや地震を引き起こす。特定の人種だけをターゲットにした生物兵器で地球人口を削減する計画も。。。ノンフィクションではなくフィクションとして読みました。

  • 何本か映画が出来そうなネタが満載。

  • 実際に写真を見ると色々なことがわかる。

  • 胡散臭い

  • 世界の超エリートによる、世界支配の図式がていねいに説明されています。
    世界の大富豪の図鑑としてもオススメ。

    肖像画でなく、写真なのでリアルです。
    1,500円はお安いです。

  • いつぞやの新潟の大地震は作者に対する某組織の腹いせである!!

    等の、オリジナリティ溢れるクリエイティビティが遺憾なく発揮されている。ちなみに、もちろんのこと本書の作者は外国人であり、日本、特に新潟との客観的な関連性は見いだせない。

    実にロマンに溢れていて素敵だ。読んでいてとても楽しかった。

    ジャッキー・チェン映画の終幕後のNG集、吉本新喜劇のギャグの応酬など、お約束系お笑いが好きな方には強くオススメできる。

  • とにかく荒唐無稽だけど面白い!ありえる話かもしれないなw

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著者プロフィール

ベンジャミン・フルフォード(Benjamin Fulford)
1961年カナダ生まれ。ジャーナリスト。上智大学比較文学科を経て、カナダのブリティシュ・コロンビア大学卒業。米経済紙『フォーブス』の元アジア太平洋支局長。主な著書に『日本がアルゼンチン・タンゴを踊る日』(光文社、2002)、『99%の人類を奴隷にした「闇の支配者」最後の日々』(KKベストセラーズ)、『米中「二大帝国」の戦争はもう始まっている』『マネーカースト ―― 世界経済がもたらす「新・貧富の階級社会」』(以上、かや書房)、『闇の支配者に握り潰された世界を救う技術〈未来編〉』(イーストプレス)、『金融再起動』(秀和システム)他。

「2020年 『人類最終戦争 「闇の支配者」が仕掛けるオペレーション黙示録』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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