マンガでわかる男の子を伸ばす母親は、ここが違う!

  • 扶桑社 (2020年12月2日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784594085261

作品紹介・あらすじ

男の子は、失敗させてカラダで学習させる!
シリーズ累計62万部のベストセラー『男の子を伸ばす母親は、ここが違う!』をマンガ化し、とてもわかりやすくなったのが本書です。男の子は、カラダを使って失敗しないとものを覚えられない、感情のまま怒っても、言いたいことが伝わらないなど、女の子の育て方とまったく違います。男の子にどうアプローチするかで、今後のお子さんの未来が変わってきます。是非、本書の男の子を「伸ばすコツ」を読んで、男の子ならではのよさを伸ばしていってあげてください。

シリーズ累計62万部を超える
ベストセラーがマンガになって登場!

感想・レビュー・書評

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  • チョロチョロする息子。ハラハラばかりする母。小学生になり目が届きにくくなり、心配なことも多いですが、このチョロチョロが大事と思わせてくれました

  • マンガですらすら読めて、内容もわかりやすかった!
    男の子はヒヤヒヤする行動も多いし、公園でのお友達との関わり親が出ないというのは難しいと感じたが、そういう考え方もあるんだと思えたのは大きいと思う!
    父親も一緒に出てきて、夫婦で子供の教育について考えることも重要なんだと思った!

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著者プロフィール

1957年東京生まれ。慶応義塾大学文学部哲学科卒。教育環境設定コンサルタント。学生時代にバイトで始めた家庭教師が天職となる。奇跡の合格と学力不振解決を続々成功させ、「カリスマ家庭教師」とも呼ばれる。専門は国語記述解答と小論文指導であるが、音読法、作文法、暗算術など数多くの学習法や能力向上メソッドを開発。最近は、焚火教育とリベラルアーツの実践に力を入れている。講演は「マシンガントーク」と評される。『男の子を伸ばす母親はここが違う!』『超音読法』(扶桑社)、『中学入試国語選択ウラのウラ』(主婦の友社)など著書多数。

「2013年 『必殺 センター古文』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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