宿敵の口づけ (シルエット・ロマンス)

制作 : Diana Palmer  山田 沙羅 
  • ハーレクイン
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本棚登録 : 10
レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・本 (156ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784596411600

感想・レビュー・書評

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  • ヒーローがクズすぎて嫌いだ。
    100歩譲って、ヒロインが怪我をした後のリハビリ時の態度はまぁ許容範囲だとしても、だ。
    あんな態度取られたら嫌われてるとしか思えない。
    つか、あんな態度でいた男から、『愛してる』って言われても、『( ゚Д゚)ハァ?』ってならないのが不思議。
    つか、あんな男を『彼を愛してるの』って言えるヒロイン、凄すぎ!(爆)ドM?(爆)
    ナイわ~ホント。ナイ。

  • クリントとマギー。
    牧場経営者ヒーローと秘書ヒロイン。
    17歳(3年前)の時ヒロインの恋心を踏み躙ったヒーローと(ヒーローの妹のせいで)また生活をしなくてはならなくなったヒロイン。犬猿の二人は自分に素直になれず相手を怒らせる事しか知らない。
    てな感じのストーリーだったけど、ちょっと期待し過ぎたかな?素敵なシーンもいっぱいあったけど、怒鳴り合いし過ぎて自分の好みじゃなかった。

  • 『侮蔑の言葉を口にしながら、抱きしめるのはやめて』

    ヒーローがちょっと鬼畜系。

    ダイアナ・パーマーらしい作品。

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