私の執事はご機嫌ナナメ ベッドで眼鏡はやめてください! (ヴァニラ文庫ミエル)
- ハーパーコリンズ・ジャパン (2016年4月5日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (290ページ) / ISBN・EAN: 9784596745057
作品紹介・あらすじ
両親を亡くし、天涯孤独の身となったひまりは途方に暮れていた。そんな彼女に一人の男が手を差し伸べる。「お迎えにあがりました、お嬢さま」。黒崎慧士──彼は絶縁していた母の実家から、ひまりのために派遣された彼女専属の執事だった。黒崎から「お嬢さま」としての教育を受けるひまりだが、そこにはなぜか淫らなレッスンも含まれていて……!?(ヴァニラ文庫ミエル)
感想・レビュー・書評
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ついに父親まで天に召された主人公は
バイトをどうにか掛け持ちして生活している。
お迎えにあがりました、と言われても…な展開ですし
主人公がいうのはごもっとも。
後でどういう事か、が分かるわけですが
それでも…にならなかったのは、どういう
話し合いが行われていたのでしょうか?
わかりやすくドラ息子的な生物がでてきていますが
これを連れてこようと思った父親へ敬意を表します。詳細をみるコメント0件をすべて表示
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著者プロフィール
伽月るーこの作品
