• Amazon.co.jp ・本 (341ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784596807076

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  • ダイアナ パーマー (著), ペニー ジョーダン (著), レベッカ ウインターズ (著),

    内容(「BOOK」データベースより)
    『汚れなき花嫁』―大学生のシェリーは、春休みに友人たちと訪れたフロリダで魅力的な年上の男性を見かけ、思わず彼に熱いまなざしを向けた。だがその翌日、ビーチででくわした彼に、冷ややかに言い渡される。「僕は十歳以上も年下の女性に興味はない。つきまとわれるのも迷惑だ」頭から拒絶されたことで、シェリーの中に敵意と恋心という相反する感情が燃えあがった!
    『恋するダイアリー』―いくつもの不幸が重なってみじめな誕生日を過ごしたものの、あくまで楽観的なキティは専門家のアドバイスに従って人生計画を練り直す。“目標リスト”には最近近所に越してきたセクシーな男性、テイトと親しくなるという項目も入れた。美しくなるため、彼女はさまざまな努力を重ねるが、テイトの前で恥ずかしい失敗ばかりを繰り返してしまい…。
    『プリンスの選択』―リーは親友ソフィーの婚約者であるプリンス・ラウルの別荘へやってきた。彼を誘惑して、意に染まない婚約を破棄する理由を作ってほしいとソフィーに頼まれたのだ。しかし密かに憧れだった彼を一目見たとたん、もともと計画に疑問を感じていたリーはおじけづく。そして一刻も早く立ち去ろうとするが、なぜかラウルは彼女を帰らせてはくれなかった。
    内容(「MARC」データベースより)

    ーーーーーー
    ダイアナ・パーマーさんのを目当てに読んだら、レベッカ・ウインターズさんの話の方が好みだった(笑)「愛という名の苦しみ」関連作だったみたいで、そっちも読みたくなった。

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