本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784596934000
みんなの感想まとめ
子育てをテーマにしたコメディ要素が強い作品で、アンティーク家具修理をするヒーローとウエディングドレスデザイナーのヒロインが織りなす物語が描かれています。赤ちゃんのお世話に奮闘するシーンでは、ヒーローが...
感想・レビュー・書評
-
詳細をみるコメント0件をすべて表示
-
アンティーク家具修理ヒーローxウエディングドレスデザイナーヒロイン
ロマンスというより、子育てコメディ?
哺乳瓶大作戦のやりとりがツボでした。
最後の娘の教えもかわいらしい。 -
出だしで赤ん坊なんていたら大変な事になるぞと、さんざんモノローグした後、逃げた恋人が出産していた事がわかった途端、子煩悩パパに。その落差に大笑いできます。
-
忘れられない元恋人の姿を久々にみたヒーローの情熱と愛情のおかげでヒロインの不安は消えたようだ。我慢強いヒーローは好きだな。小さい動物を扱うようにベイビーにも接してて笑た。でもそれが全然イヤな感じがしない。ヒロインの癇癪や不安や疑い深い姿のほうがウンザリさせられた。
エマ・ダーシーの作品
本棚登録 :
感想 :
