ひざまずいたプレイボーイ (ハーレクインコミックス・キララ)

著者 :
制作 : キャロル モーティマー 
  • ハーパーコリンズ・ジャパン
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本棚登録 : 3
レビュー : 2
  • Amazon.co.jp ・マンガ (128ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784596978646

作品紹介・あらすじ

まるで魔物のようなプレイボーイ大富豪の甘い手管!

インテリア・デザイナーのエバは、大富豪マルコスから摩天楼をのぞむNYタワー最上階の改装を依頼される。しかし、プレイボーイと名高い彼は興味をもった女性を追いかけるが、ものにしたとたん残酷になるという噂だ。現にエバの従妹がそんな仕打ちを受けたばかり。女性の敵だわ! 打ち合わせを2度キャンセルするが、逆に彼の挑戦欲に火をつけてしまう。過去の傷から恋愛を拒絶するエバだったが、たくみにベッドの罠に誘われ、身体が溶けるような甘いキスをされて!?

感想・レビュー・書評

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著者プロフィール

本名・山谷多満。明治32年(1899年)1月、東京の本郷生まれ。18歳で橋本豊次郎との結婚、大阪に移った後、大正9年には小倉市中原に夫が新築した櫓山荘に移住。櫓山荘は文化人のサロンとして開放され、22年に高浜虚子を迎えての句会を開催、これを機に杉田久女から俳句の手ほどきを受ける。29年に大阪に転居、山口誓子に師事する。48年、誓子主宰「天狼」に参加、同年榎本冬一郎と「七曜」を創刊、戦後の代表的俳人として活躍した。句集に『海燕』『信濃』『紅絲』『海彦』『命終』がある。

「2018年 『橋本多佳子全句集』 で使われていた紹介文から引用しています。」

橋本多佳子の作品

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