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Amazon.co.jp ・本 (96ページ) / ISBN・EAN: 9784620317731
感想・レビュー・書評
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うーん?と思ったけれど今でもこのやり方をしている人はそこそこいそう。
私には合わないかな。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
帰ってからの旅の楽しみ方
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今のこの手帳とか旅ノートとかの流行りがいつからなのかは知りませんが、この本が出版された2006年はどうだったんでしょうか。
この本は斬新だったんでしょうか。
今読むと、大した目新しさもないけど。
ただ気になるのは、表紙にも前書きにも特に記載されてないのに、すべて海外旅行が前提の内容です。
あ、表紙のイラストが海外か。
だからからか、あんまり入り込んで読めない。
海外旅行に行かないわけじゃないけど、気軽に旅の記録を残してみよう、て伝えたいなら、もっと身近な内容からじゃない? -
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https://mlib3.nit.ac.jp/webopac/BB00031737 -
古い。古い。古い。
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絵がかわいい。内容が少々古く感じることも。
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2015.2.3 読了 図書館
絵が結構好き。情報的にはめちゃくちゃ古いけどわたしがやってることと同じだったりしたから、わたしの旅の記録の仕方ってあながち間違ってないんだなーって思った。スケッチブックとインスタントカメラ買お〜〜〜!
フォトモめちゃくちゃ気になりました。やってみよーっと。 -
旅の写真はとりあえずパソコンへ。
もらってきたパンフレットやチケットもまとめてどさっ。
これじゃダメだと、ずっと思っていました。
やり方は色々。この通りにするかどうかは別として、旅は行く前(計画)も楽し、最中も楽し、帰ってから(思い出すの)も楽し。このことを心に留めて、私なりの旅の記録を残したいと思います。 -
情報としてはちょっと古かったかも。
ま、自分の記録の仕方がさほど間違ってないのを確認できた。 -
内容が古い
2009/07/26 -
つまらない〜ただ旅に行くだけではもったいない。たのしく記録を残しましょう〜わかった・わかった・はい・はい
朝倉めぐみの作品
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