やまだ眼

  • 毎日新聞社
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本棚登録 : 360
レビュー : 48
  • Amazon.co.jp ・本 (256ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784620317946

感想・レビュー・書評

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  • 2007年3月。毎月新聞の続編。地下鉄の中で笑いをこらえきれず何度も噴き出した。

  • これは秀作!やまだ眼はすばらしい。笑ったし頷いたし、佐藤先生の評論もステキです。

  • 世の中の微妙な真実、くやしいがこの視点だ。
    私はこの視点でハックや整理法を見たいと思っているのだ。

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著者プロフィール

1954年、静岡県生まれ。東京大学教育学部卒。慶應義塾大学教授を経て、現在、東京藝術大学大学院映像研究科教授。主な著書に『経済ってそういうことだったのか会議』(竹中平蔵氏との共著・日本経済新聞社)、『新しい分かり方』(中央公論新社)、『考えの整頓』(暮しの手帖社)、『差分』(美術出版社)、『毎月新聞』(中公文庫)ほか多数。また、ゲームソフト『I.Q』(ソニー・コンピュータエンタテインメント)や、慶應義塾大学佐藤雅彦研究室の時代から手がけている、NHK教育テレビ『ピタゴラスイッチ』『‪0655/2355』『考えるカラス』など、分野を越えた独自の活動を続けている。2011年に芸術選奨受賞、2013年に紫綬褒章受章、2014年にカンヌ国際映画祭短編部門招待上映。‬‬‬

「2017年 『行動経済学まんが ヘンテコノミクス』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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