東京が震えた日 二・二六事件、東京大空襲 昭和史の大河を往く第四集 (昭和史の大河を往く (第4集))

著者 : 保阪正康
  • 毎日新聞社 (2008年2月16日発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (256ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784620318523

東京が震えた日 二・二六事件、東京大空襲 昭和史の大河を往く第四集 (昭和史の大河を往く (第4集))の感想・レビュー・書評

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  • 保坂さんが実際に関連したところをめぐりながら、2・26事件と東京大空襲について考える。よく出てくるフレーズが、”昔の面影はまったく残っていないが・・・”的なコメント。約80年前だとまったく残っていないんだなぁと感慨。
    話自体は、保坂さんが調べ上げた内容に基づくけど、ちょっと独善的なぶぶんもあり。自分の調べた事に地震があるんだろうけど・・・。

  • 2011年3月10日

    装幀/鈴木正道

  • やたらと筆者の写真が掲載されていたのが、気に食わなかった。

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