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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784620327112
作品紹介・あらすじ
8 7 歳・現役ジャーナリストが、おいそれとは死ねなくなる将来に対する心構えを指南する。著者初、人生100年時代に贈る老いの生き方エッセイ。
感想・レビュー・書評
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87歳を迎えた著者による
老いと共に生きる心掛けを
分かりやすく客観的に書かれてる。
印象的だったのは以下の通り
生きるとは、その意味を確かめる事
教養を学ぶのは本質を見抜く力を養うため
楽観的に考える
老いは未知との遭遇、体験として楽しむ -
老いることを受け入れて楽しむという観点は、障害を受け入れることとも似ていた。
家政婦に手伝いを頼むことやさまざまな人と会うことなど生活に応用できそうなことが書いてあった -
自分の意見を押し付けない。人と交わる
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著者プロフィール
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