プラズマ物理入門

  • 丸善 (1977年1月1日発売)
3.89
  • (3)
  • (2)
  • (4)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 55
感想 : 4
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (312ページ) / ISBN・EAN: 9784621042557

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 学部指定の教科書。この先読むことがあるのかも不明だったりする。

  • 難しい。

  • 2015年度 理学図書室 貸出第12位

    理教科書 427.6||C38 11675100

  • p1 sahaの式で、右辺になぜn1があるのか
    p2 「熱エネルギーに広がりをもち」の広がりの物理的な意味
    P3 「ある一定の立体各のもとではAに影響するBの体積はrの3乗に従って増加する」
     「ある一定」の意味は、「一つに定まる」という理解でよいか
    P7 Debyeしゃへいの項で、「もしプラズマが冷たくて熱運動をしないとすると、それらの雲には帯電球の中にある電荷と同じ電荷が誘起し、しゃへいは完全となって雲の外側のプラズマ部分には電場が存在しないことになる」仕組みがいま一歩わかりませんでした。

    上記以外は3章までは何とか理解できました。

全4件中 1 - 4件を表示

内田岱二郎の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×