サイトに貼り付ける
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (200ページ) / ISBN・EAN: 9784621053614
感想・レビュー・書評
-
「そうじゃないのよ」と思わずつっこみたくなるやりとりばかり(笑)
ジョークのクオリティは駄洒落に相当するかな。日本だと、相手はしらけるか怒っちゃうかが多いけれど、笑った方が人生楽しそう!
もしシリアスな場でこういうジョークが使われたとしても、和ませてくれてありがとうと、一緒に笑える人になりたい。
笑いは、双方の努力で生じるものと気づいた。一方が笑いのタネを提供したら、それにのるかどうかはもう一方にかかっている。そのジョークをジョークたらしめるには、相手(受け取り手)の反応が大事。笑いの雰囲気は、その場にいる人みんなで作り上げるものだと思った。
20年前に書かれた本だから、ジェンダー系の固定概念は強め。
タイトルは『すぐに使える英語のジョーク150』だけど、No. 124で急に終わった。(^^;
あと、脱字が2箇所。
P. 175 「人になさけをかけるのはその人のためになら(な)い」
p. 178 「先生の質問が、2通りに解釈でき(る)のがミソです。」詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
06200
読んでるとだんだん腹が立ってくる。
全2件中 1 - 2件を表示
岩間直文の作品
本棚登録 :
感想 :
