すぐに使える英語のジョーク150 (丸善ライブラリー)

  • 丸善 (2003年2月20日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (200ページ) / ISBN・EAN: 9784621053614

感想・レビュー・書評

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  • 「そうじゃないのよ」と思わずつっこみたくなるやりとりばかり(笑)
    ジョークのクオリティは駄洒落に相当するかな。日本だと、相手はしらけるか怒っちゃうかが多いけれど、笑った方が人生楽しそう!
    もしシリアスな場でこういうジョークが使われたとしても、和ませてくれてありがとうと、一緒に笑える人になりたい。

    笑いは、双方の努力で生じるものと気づいた。一方が笑いのタネを提供したら、それにのるかどうかはもう一方にかかっている。そのジョークをジョークたらしめるには、相手(受け取り手)の反応が大事。笑いの雰囲気は、その場にいる人みんなで作り上げるものだと思った。

    20年前に書かれた本だから、ジェンダー系の固定概念は強め。

    タイトルは『すぐに使える英語のジョーク150』だけど、No. 124で急に終わった。(^^;

    あと、脱字が2箇所。
    P. 175 「人になさけをかけるのはその人のためになら(な)い」
    p. 178 「先生の質問が、2通りに解釈でき(る)のがミソです。」

  • 06200

    読んでるとだんだん腹が立ってくる。

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