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Amazon.co.jp ・本 (432ページ) / ISBN・EAN: 9784621065020
感想・レビュー・書評
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数理物理といっても、いろいろな研究者がいるので、いろいろに楽しめる。難しい数式を出してくる人もいれば、個人のエッセーを書く人もいる。
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特におもしろかったのは
南部陽一郎、大栗博司、三輪哲治
論文だけじゃわからない、エピソードとか、海外の有名な研究者との関わりの部分がおもしろかった。才能って外から認められていくんだよね。
作用素環論、関数解析が意外と多い。土屋昭博ってはいってないだね。
作用素環論を減らして、幾何、無限可積分系を増やしてほしい。 -
多くは超弦理論(超ひも理論)の最先端の研究について書かれています。全員日本人の研究者ですが、自分が現時点で理解出来るのは、日本語の文書だけとは…トホホ
いつか理解出来る日が来ると信じて、頑張って勉強続けまする。
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