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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784621301975
みんなの感想まとめ
科学と一般の人々をつなぐコミュニケーションの重要性を探求する本書は、科学の面白さやイノベーションの価値を再認識させてくれます。特に、科学の発展は常に「変人」と呼ばれるような独自の視点から生まれるもので...
感想・レビュー・書評
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p.73 科学における金脈とは、自然の中にあるのではなく、自分の(面白みの)なかにあるのです。そして、科学の発展だけでなく、今まさに求められているイノベーションも、「そんなことに取り組むのは変人である」と思われるような対象に面白さを感じた、誰かの特殊な感覚が第一歩として必須なのです。
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埼玉医科大学の方は学内LANから下記のリンクでご利用ください。
https://elib.maruzen.co.jp/elib/html/BookDetail/Id/3000048153 -
科学と一般の人をつなぐコミュニケーションについて解説している。メディアリテラシーとも読み替えられると思う。
何かとエビデンスと言われる昨今の、広報としてもとらえられ、アカデミックでないビジネススキルとしても役立つと思われる。 -
なんかちょっと学術寄りの文章。
参考になるところもあるけど。 -
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面白い本だけど、書き手がコロコロ変わるのにその人の名前が最後にしか確認できないから混乱した…(`・ω・´)
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請求記号 404/Ko 49
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