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Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784621302231
感想・レビュー・書評
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【電子ブックへのリンク先】
https://kinoden.kinokuniya.co.jp/muroran-it/bookdetail/p/KP00058068/
学外からのアクセス方法は
https://www.lib.muroran-it.ac.jp/searches/searches_eb.html#kinoden
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安城市のアンフォーレ、野々市氏の学びの杜ののいちカレーど、玉野市立図書館・中央公民館の建築に関わった益子一彦氏の著作。
図書館でセルフ貸出機や自動返却機(返却ポスト含む)、予約図書スペースなどICTを使ったサービスや業務を導入する際に考慮すべき基本的な知識が分かる。
すでに建ててしまった建物の場合はちょっとどうしようもないところではあるが、ICタグの種類、館内でiPadを貸出する場合の注意点など分かりやすい。 -
下記のリンクでご利用ください。
学外から利用する場合は「マイライブラリ」をご利用ください。
https://elib.maruzen.co.jp/elib/html/BookDetail/Id/3000052288 -
吹き抜けはやっぱり必要なの?
開放感みたいなものはあると思うし、見通しも聞きやすくなるとは思うんだけど、それ以外に利点ってどんなものがあるんだろう。
ICタグ導入についての詳しい内容は参考になった。
電波料金必要になるタイプもあるのね…。
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