むち打ち損傷ハンドブック 第3版 頸椎捻挫,脳脊髄液減少症から慢性疼痛の治療

  • 丸善出版 (2018年1月26日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (194ページ) / ISBN・EAN: 9784621302385

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著者プロフィール

遠藤健司(えんどう けんじ)
東京医科大学准教授。1988年東京医科大学卒業。1992年米国ロックフェラー大学ポスドクとして留学(神経生理学を専攻)。1995年東京医科大学茨城医療センター整形外科医長を経て、2007年 東京医科大学整形外科講師、2019年准教授。厚生労働省特定疾患対策研究事業OPLL研究班、自賠責保険顧問医、日本腰痛学会評議員なども務める。腰部脊柱管狭窄症、頚椎後縦靭帯骨化症、脊椎内視鏡手術、脊椎腫瘍、首下がり、骨粗鬆症、脊 髄神経生理、椎間板、筋線維、ファシアの研究に取り組む。『完全版 自律神経が整う 肩甲骨はがし』(幻冬舎)、『1分で美姿勢になる ファシア・ストレッチ』(青春出版社)、『肩・首・腰・頭 デスクワーカーの痛み全部とれる 医師が教える最強メソッド』(かんき出版)ほか著書多数。

「2023年 『急増する「首下がり症」どう防ぐ、どう治す - 首が重く感じる、上を向きづらい、歩くとふらつく人は要注意 -』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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