ハマー&マクフィー 疾患の病態生理 臨床医学入門 原書7版 (LangeTextbook シリーズ)
- 丸善出版 (2019年7月2日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (834ページ) / ISBN・EAN: 9784621303887
作品紹介・あらすじ
定評あるLangeシリーズの病態生理学の教科書。ヒトの身体系と器官について、その正常な構造と機能、それらに関連する疾患と根底にある病態生理学的機構について明解に解説。医療現場で一般的に遭遇する120の疾患(関連する徴候と症状)の病態生理学的根拠を概観することによって、徴候および症状について考え、病気および治療の背後にある理由を理解できる。章内要所には「チェックポイント」、章末には「ケーススタディ」を設け、学習の理解をさらに深められる構成となっている。米国USMLE Step1の試験対策テキストとして、医学・医療系学生に支持され続けてきた『Pathophysiology of Disease: An Introduction to Clinical Medicine』の7版を完訳。CBT対策にはもちろん、基礎医学と臨床医学を結び「現場」で生きる確かな知識を身につけるために最適な教科書。
感想・レビュー・書評
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2階書架 : QZ140/HAM : https://opac.lib.kagawa-u.ac.jp/opac/search?barcode=3410165725
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【蔵書検索詳細へのリンク】*所在・請求記号はこちらから確認できます
https://opac.hama-med.ac.jp/opac/volume/463057 -
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◆東邦執筆者
塚田岳大(東邦大学理学部 講師)
19. 視床下部,下垂体の障害 p.577-601
◆東邦所蔵 (M1.6 : H : 2019)
https://mylibrary.toho-u.ac.jp/webopac/BB28016736
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