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Amazon.co.jp ・本 (40ページ) / ISBN・EAN: 9784623069743
感想・レビュー・書評
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豊富な写真とイラスト用いて、和食に関する知識や文化史などをわかりやすく解説。
シリーズ全4巻。
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https://opac.eiyo.ac.jp/detail?bbid=2000019958
貸出期間 1週間
図書館イベント書架にて展示中!
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帯文:”ユネスコ無形文化遺産になった「和食」を総合的に学べる本!” ”食育の第一人者 服部先生監修”
目次:パート1 知ろう!調べよう!;伝統行事と郷土料理、北海道の郷土料理 ジンギスカン、秋田県の郷土料理 きりたんぽ…他、パート2 つくろう!食べよう!;イカめし、おやき、ばらずし、ぶたの角煮 -
おいし、そう!!!
郷土料理おいしそう。なんだこのごちそうの数々は…。ああいいなぁ、おいしそう…。
ずんだの語源は、伊達政宗が陣中で太刀を使って枝豆を砕いて食べたことから「陣太刀」と呼ばれていたのがなまって「ずんだ」になったという説があるんだって。太刀をそんな風に使うこともあったのかな?(笑) -
全4巻の「和食のすべてがわかる」シリーズの第2巻。宮城のはらこめし、秋田のきりたんぽ、千葉のイワシのごま漬け…など、全国の郷土料理が紹介されている。本来は中学生向けに編集された書籍ながら、ユネスコ無形文化遺産にもなった和食の基本を網羅。大人もしっかり学べる。
北海道のイカめしや長野のおやき、岡山のばらずしなどは、楽しく作れるレシピも付いている。
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服部幸應の作品
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