拡大メコン圏の経済地理学:国境経済と空間政策 (MINERVA現代経済学叢書 125)

著者 :
  • ミネルヴァ書房
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  • Amazon.co.jp ・本 (354ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784623089444

作品紹介・あらすじ

経済地理学の視点から、拡大メコン圏の形成を考察する。インドシナ半島の国々では拡大メコン圏(GMS)の形成に伴って、各国の地域政策と空間政策の再考や新たな検討が求められている。本書では、拡大メコン圏の開発計画を詳細に検討、東南アジア島嶼部の諸国における都市化の進展の傾向、拡大メコン圏における都市開発と地域開発について考える。

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  • 東2法経図・6F開架:332.23A/I39k//K

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著者プロフィール

2020年11月現在
立命館大学文学部特別任用教授

「2020年 『拡大メコン圏の経済地理学』 で使われていた紹介文から引用しています。」

生田真人の作品

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