道徳教育はいかにあるべきか 歴史・理論・実践

  • ミネルヴァ書房 (2021年3月22日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (332ページ) / ISBN・EAN: 9784623090457

作品紹介・あらすじ

2018年度、「道徳」は教科となった。戦後初めてとなるこの試みは、道徳教育における学問的研究のより一層の充実を求めることになる。そもそも道徳とは、私たちはどうあるべきか、どう生きるべきかという問いへの回答であり、そこでは哲学・倫理学・歴史学・心理学といった多彩なアプローチが必要となる。そこで本書では、ひとつの学問領域にとどまらない、学際的な道徳教育学の「最前線」を提示していく。

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  • 東2法経図・6F開架:371.6A/D88d//K

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著者プロフィール

道徳教育学フロンティア研究会
会長 貝塚茂樹
事務局 長水野雄司
事務局次長 江島顕一
会員約20名(2021年1月現在)

「2022年 『続・道徳教育はいかにあるべきか』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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