超高齢社会における「老い」のあり方と「介護」の本質:「高齢者のための国連原則」から考える

著者 :
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  • Amazon.co.jp ・本 (232ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784623091683

作品紹介・あらすじ

超高齢社会における「老い」のあり方と「介護」の本質は、どのようなものか。国連総会で決議された「高齢者のための国連原則」ならびに地域・社会と連動した就労支援・地域包括ケアを推進している社会福祉法人市原寮(京都市左京区)の取り組みを基に、超高齢社会における高齢者に求められる「生き方・心構え」ならびに「介護」を解説。また「尊厳・自立・自己実現・社会参加・ケア」をキーワードとして、高齢者が社会で活躍できる地域包括ケアを実現するための手法についても網羅。「2025年問題」という来るべき「現実」を見据え、私たちの地域で高齢者が一生を幸せに過ごしていくための方策を提言した一冊。

感想・レビュー・書評

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  • https://cool.obirin.ac.jp/opac/volume/876072

    千駄ヶ谷にもあります

  • 【配架場所、貸出状況はこちらから確認できます】
    https://libipu.iwate-pu.ac.jp/opac/volume/543941

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著者プロフィール

2021年7月現在
社会福祉法人市原寮付属福祉・医療国際研究センター長

「2021年 『超高齢社会における「老い」のあり方と「介護」の本質』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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