本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (212ページ) / ISBN・EAN: 9784623092925
作品紹介・あらすじ
社会の変化とともに、人々のジェンダー意識も変化しただろうか。答えは否である。日本のジェンダー格差は、世界的にみて未だ大きい。本書はその原因である「男女」についての思い込み、すなわちジェンダー・ステレオタイプについて、社会心理学の様々な領域からアプローチする。それはどのように作られ、人々の心の中でどのような働きをするのか。ジェンダー・ステレオタイプの変容に向けて、私たちに何ができるのかを考える一冊。
感想・レビュー・書評
-
[新版]ジェンダーの心理学:「男女」の思いこみを科学する。青野篤子先生、土肥伊都子先生、森永康子先生の著書。ジェンダーについての「男女」の思いこみがジェンダーイクオリティ実現の妨げになっている。ジェンダーイクオリティ実現にはジェンダーについての「男女」の思いこみをなくすことからはじめないといけないのかな。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
2階心理学 : 143.1/AON : https://opac.lib.kagawa-u.ac.jp/opac/search?barcode=3410168819
-
東2法経図・6F開架:143.1A/A55j//K
-
↓貸出状況確認はこちら↓
https://opac2.lib.nara-wu.ac.jp/webopac/BB00296551 -
摂南大学図書館OPACへ⇒
https://opac2.lib.setsunan.ac.jp/webopac/BB50290968 -
SDGs|目標5 ジェンダー平等を実現しよう|
【貸出状況・配架場所はこちらから確認できます】
https://lib-opac.bunri-u.ac.jp/opac/volume/776594 -
ラフ読み。
著者プロフィール
青野篤子の作品
本棚登録 :
感想 :
