中央ユーラシアの世界 (民族の世界史 4)

  • 山川出版社 (1990年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (624ページ) / ISBN・EAN: 9784634440401

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  • 民族の世界史 4

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著者プロフィール

大林 太良(おおばやし・たりょう):1929‐2001年。東京生まれ。1952年東京大学経済学部卒業。1955‐59年フランクフルト大学、ウィーン大学、ハーヴァード大学にて民族学を学ぶ。ウィーン大学にてDr.phil.を取得。東京大学教授、東京女子大学教授、日本民族学会会長、北海道立北方民族博物館館長等を歴任。毎日出版文化賞、朝日賞、福岡アジア文化賞受賞。著書に『東南アジア大陸諸民族の親族組織』『日本神話の起源』『稲作の神話』『葬制の起源』『日本神話の構造』『邪馬台国』『東と西 海と山』『銀河の道 虹の架け橋』『神話学入門』など多数。

「2025年 『仮面と神話』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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