日本の川 読み歩き 百冊の時代小説で楽しむ

著者 :
  • 天夢人
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本棚登録 : 8
感想 : 1
  • Amazon.co.jp ・本 (248ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784635822725

感想・レビュー・書評

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  • 時代小説・歴史小説に描かれた豊かな日本の川文化を、「川の紀行作家」が今日的視点で掘り下げる『日本の川 読み歩き 百冊の時代小説で楽しむ』発刊|株式会社インプレスホールディングスのプレスリリース
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003751.000005875.html

    • goya626さん
      章立てを見ましたが、魅力的ですね。探してみるか。それはそうと、三井記念美術館で小村雪岱展をやっているみたいですね。ぶらぶら美術・博物館で知り...
      章立てを見ましたが、魅力的ですね。探してみるか。それはそうと、三井記念美術館で小村雪岱展をやっているみたいですね。ぶらぶら美術・博物館で知りました。超行きたい。でもいけない、行けない。
      2021/03/16
    • goya626さん
      おや、アマゾンを見ると、まだ出版されていないようですね。
      おや、アマゾンを見ると、まだ出版されていないようですね。
      2021/03/16
    • 猫丸(nyancomaru)さん
      goya626さん
      はい。プレスリリースによると本日発売みたいです。猫は今週末くらいに本屋を覗く予定です、、、
      > 小村雪岱展
      202...
      goya626さん
      はい。プレスリリースによると本日発売みたいです。猫は今週末くらいに本屋を覗く予定です、、、
      > 小村雪岱展
      2027年には生誕140年。その時分には気兼ねなく行けるようになるでしょう。。。
      2021/03/17
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著者プロフィール

1948年、東京都生まれ。慶応義塾大学卒。ローカル紙記者などを経て旅行作家に。日本旅行作家協会会員。川の旅人として、文学、歌謡、映画、民俗、歴史、絵画などのジャンルから川にアプローチして23年、全国の一級水系109本すべてを10年がかりで踏破。現在は二級水系を歩いている。著書に、『寅さん 人生の伝言』(生活人新書)、『「清張」を乗る 昭和30年代の鉄道シーンを探して』(交通新聞社新書)などがある。

「2017年 『時代小説で旅する東海道五十三次』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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