国際平和論 脅威の認識と対応の模索 (単行本)

  • 有斐閣 (2024年12月23日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (284ページ) / ISBN・EAN: 9784641149533

作品紹介・あらすじ

2022年2月のロシアによるウクライナ侵攻以来,あらためて問い直されている国際平和。それはどのように維持・管理されてきたのか。国際政治・国際制度・国際規範という3つの側面から説明する。未だ先行きの見えない国際秩序の行方を考えるためのヒントを提供する。

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  • 東2法経図・6F開架:319.8A/I72k//K

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著者プロフィール

南山大学教授

「2024年 『国際平和論 脅威の認識と対応の模索』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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