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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784641159112
作品紹介・あらすじ
最も定評あるスタンダード・テキストの最新版、民法現代語化に対応して一挙刊行。コンパクトな体裁の中に、必要かつ充分な情報を網羅。叙述に濃淡をつけ、重要部分を明示して詳しく解説。第3版より横組みに変更。
みんなの感想まとめ
法律の基本を学ぶための入門書として、非常にわかりやすい構成が特徴です。重要な論点は★の数で示されており、読者が優先すべき内容を一目で理解できる工夫が施されています。現代語化された叙述は、難解な法律用語...
感想・レビュー・書評
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『民法Ⅰ―総則』(山田ほか、2005年、有斐閣)
総則。
わかりやすいとは思うんですが、あまり読みやすくはないかもしれません。
(2010年4月8日)詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
コンパクト。安い。
それなりに必要なところは載っているが、辞書としては使えない。
学説に関しても内容が薄い。 -
論点の重要度が★の数で示されていて、分かりやすい。
入門書には最適だと思います。
山田卓生の作品
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