マーケティング・リサーチのわな 嫌いだけれど買う人たちの研究 (単行本)

  • 有斐閣 (2018年12月25日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784641165366

作品紹介・あらすじ

科学的なマーケティングの限界を豊富な事例や実証によって明らかにし,あるべきマーケティング・リサーチの姿を描き出す。本質的なテーマを多面的にとらえつつ,かみ砕いた解説に基づいていて,マーケターやビジネスパーソン必読の書。

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  • 東2法経図・6F開架:675.2A/F93m//K

  • 『マーケティング・リサーチのわな -- 嫌いだけれど買う人たちの研究』

    著者:古川一郎 (武蔵野大学教授)
    2018年12月発売
    A5判上製カバー付, 256ページ
    定価 4,104円(本体 3,800円)
    ISBN 978-4-641-16536-6

    マーケティングのあるべき姿を探究

    科学的なマーケティングの限界を豊富な事例や実証によって明らかにし,あるべきマーケティング・リサーチの姿を描き出す。本質的なテーマを多面的にとらえつつ,かみ砕いた解説に基づいていて,マーケターやビジネスパーソン必読の書。


    【目次】
    第1章 マーケティング・リサーチの役割
     1.マーケティングの役割とマーケティング・リサーチの役割
     2.予測はうまくいくとは限らない
     3.説得する構造を考える
     4.文化としての顧客志向
     5.物語を生み出す論理
     6.本書の構成
    第2章 説明する構造とデータ
    第3章 言説と行為の矛盾
    第4章 嫌いだけれど買う人たち
    第5章 選択は文脈に依存する
    第6章 ルールの多元性と文脈の形成
    第7章 兆しを読む

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著者プロフィール

早稲田大学教授

「2026年 『マーケティング・エクセレンス』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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