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Amazon.co.jp ・本 (312ページ) / ISBN・EAN: 9784641166202
作品紹介・あらすじ
フェミニズムの視点から,すべての人のウェルビーイングの実現をめざす。
日本ではじめてのフェミニスト経済学のテキスト!
みんなの感想まとめ
フェミニズムの視点から経済学を再考する本書は、特に家庭内労働やケアの重要性を浮き彫りにし、これまで見過ごされてきたアンペイドワークに光を当てています。インドの家庭内労働や韓国の外国人結婚における問題を...
感想・レビュー・書評
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有斐閣サイト
https://www.yuhikaku.co.jp/books/detail/9784641166202
「立ち読み」(まえがき、目次、あとがき)
https://www.yuhikaku.co.jp/static_files/T16620.pdf -
関西外大図書館OPACのURLはこちら↓
https://opac1.kansaigaidai.ac.jp/iwjs0015opc/BB40300846 -
インドの家庭内労働の実態。不透明なので、実態把握が非常に大変。
韓国の外国人結婚。家庭内暴力や殺人が後を経たない。 -
国立女性教育会館 女性教育情報センターOPACへ→
https://winet2.nwec.go.jp/bunken/opac_link/bibid/BB11565150 -
面白くなかったわけではなく、興味が無ければつまらない本だと思ったので星2つ。
「男女格差」に興味があるなら、示唆は多いと思う。 -
多文化・国際協力学科 木村真希子先生 推薦!
フェミニズムの視点から経済学をとらえた教科書。長らく経済学の分野においてはアンペイドワークとなってきたケアを経済学の視点から考察するなど、興味深い論考が並んでいる。 -
女子栄養大学図書館OPAC▼https://opac.eiyo.ac.jp/detail?bbid=2000067883
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知識がなくてもわかりやすい
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登録番号:1027494、請求記号:331/N23
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OPACへのリンク:https://op.lib.kobe-u.ac.jp/opac/opac_link/bibid/2002330973【推薦コメント:経済学を語るときに見落とされがちな、家庭での労働やケアについて体系的に学べる】
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