学校プラットフォーム 教育・福祉,そして地域の協働で子どもの貧困に立ち向かう (単行本)
- 有斐閣 (2018年11月5日発売)
本棚登録 : 33人
感想 : 3件
サイトに貼り付ける
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (264ページ) / ISBN・EAN: 9784641174405
作品紹介・あらすじ
スクールソーシャルワーク研究の第一人者として,「子どもの貧困対策に関する大綱」策定にも関わった著者が,子どもの貧困や虐待,いじめ,少年事件など,子どもや家庭をとりまくさまざまな課題に学校を基盤として取り組むための新たな仕組みを提案する。
みんなの感想まとめ
学校福祉協働
子ども貧困対策
地域支援の重要性
...他7件
子どもや家庭を取り巻く課題に対する新たなアプローチを提案する本書は、学校を基盤にした支援の重要性を浮き彫りにしています。特に、スクールソーシャルワーカーの役割が強調され、教育、地域、福祉の協力が求めら...
感想・レビュー・書評
-
「学校プラットフォーム」という考え方にまつわる考えあれこれがつかめる一冊。
スクールソーシャルワーカーの立場からは読みやすく感じました。詳細をみるコメント0件をすべて表示
全2件中 1 - 2件を表示
著者プロフィール
山野則子の作品
