「シカゴ学派」の社会学

著者 :
  • 有斐閣
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感想 : 2
  • Amazon.co.jp ・本 (294ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784641174603

作品紹介・あらすじ

アメリカ社会学はシカゴで生まれた。近代化による大都市の勃興,そこで生じた都市問題を解決すべく大学で組織された「社会調査の専門家」が,時代とともに盛衰を経て,独自の理論的発展をとげていく。学問のアイデンティティを問う,歴史的考察の深淵へ。

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  • 東2法経図・6F開架:361.253A/Ma81s//K

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著者プロフィール

『メガネワールド』オーナー両眼視機能研究所/NPO法人 眼からウロコ/人生が変わるメガネ/脳内視力メガネ 代表1968年岡山県生まれ。メガネづくり一筋30年。これまで2万人超のメガネを作り、研究を重ねてきた。心屋仁之助、本田健などの有名人・著名人の熱烈ファンも多数。全国はもとより、海外からの顧客も多い。当たり前だと思われているいわゆる「立体視」ができない人が全体の二分の一もいる事実から、「脳内視力」というコンセプトにたどり着き、試行錯誤の末、「脳内視力を改善するメガネ」を完成させる。チェーン店の安価なメガネとは一線を画し、二時間かけてオーダーメイドで作る医療機器レベルとしてのメガネを提案。また、NPO法人「眼からウロコ」代表として、学校や公的機関での「脳内視力」に関する無料の講演を開催。発達障害の子どもたちやその親に対してのカウンセリングをライフワークとして情熱的に取り組んでいる。著書に『疲れ・頭痛・肩こりが「脳内視力」で治った!』(三笠書房)がある。

「2020年 『奇跡のメガネ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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