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Amazon.co.jp ・本 (318ページ) / ISBN・EAN: 9784641174740
作品紹介・あらすじ
心理学と法学の接点である「司法・犯罪心理学」を,心理学と司法の専門家・実践家が基礎からやさしく解説する有斐閣ならではの1冊。「当事者目線」を軸に公認心理師が現場でどのように活躍できるかを描き出す。学会監修で公認心理師カリキュラムにも完全対応。
みんなの感想まとめ
心理学と法学の交差点を探求する本書は、入門書でありながら内容は非常に本格的で、学びが多い一冊です。専門家による解説は分かりやすく、犯罪学に関連する広範なテーマを取り扱っており、読者に多様な視点を提供し...
感想・レビュー・書評
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専門科目として、大学で「司法・犯罪心理学」を初めて学ぶ学部学生向けの教科書!!
司法・犯罪心理学に関わる研究者・実務家が多数関わり、実務/研究の基礎から最前線までをカバー。
公認心理師のカリキュラム対応や演習問題の充実など、授業教材として使いやすい工夫も。
演習問題のヒントや解答例は、有斐閣のウェブサイトから購入者特典として入手可能です。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
東2法経図・6F開架:326.34A/W45n//K
著者プロフィール
法と心理学会の作品
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