都市と地域の経済学 (有斐閣ブックス 391)

  • 有斐閣 (2008年12月25日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (348ページ) / ISBN・EAN: 9784641183711

作品紹介・あらすじ

都市や地域の盛衰をはじめとして,住宅,産業立地,地域間格差,交通,環境,地方財政等,多岐にわたる都市と地域の問題を解明する。バブル経済の崩壊や平成の大合併に伴い,データを更新するとともに,発展の著しい空間経済学の理論を取り入れて全面的に改訂。

みんなの感想まとめ

都市と地域に関連する多様な問題を深く掘り下げた本作は、特に立地論や内生的成長に関する議論が印象的です。バブル経済の崩壊や平成の大合併を背景に、最新のデータを用いているため、現代の都市経済に対する理解を...

感想・レビュー・書評

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  • ゼミのテキスト。もちろん半期では吸収しきれない量だが、わかりやすい良書。

  • 立地論や内生的成長に関する議論がポイントか。地代論の所も面白いか。

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著者プロフィール

名古屋大学教授

「2008年 『都市と地域の経済学』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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