消費課税の将来構想 (租税法研究)

制作 : 租税法学会 
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  • Amazon.co.jp ・本 (162ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784641228146

作品紹介・あらすじ

【論説・コメント】
消費課税の意義と将来構想(渡辺智之)/渡辺報告に対するコメント(田中治)/近時の消費税法の改正とその課題──軽減税率と適格請求書等保存方式を中心に(酒井貴子)/酒井報告に対するコメント(望月爾)/越境取引と消費税(西山由美)/西山報告に対するコメント(田中啓之)/経済のデジタル化・キャッシュレス化と消費税(野一色直人)/野一色報告に対するコメント(渡辺徹也)/脱炭素社会と消費課税──車体課税を中心として(柴由花)/柴報告に対するコメント(神山弘行)
【シンポジウム】
消費課税の将来構想
【学界展望】
租税法学界の動向

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