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Amazon.co.jp ・本 (268ページ) / ISBN・EAN: 9784641243323
作品紹介・あらすじ
独占禁止法の全体像を,その基本的な考え方を身につけながら学ぶことのできる良書。初学者が通読できるコンパクトさの中で,最新の情報に適切に目配りしつつ,独禁法の骨格を丁寧に示した。基礎を確実に固めたいすべての方へ。
感想・レビュー・書評
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いい意味で著者のクセが滲みでている教科書なので好みが分かれる本かと思います。まず他の初心者向けで全体像を把握してから読むと理解が深まります。
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『独禁法講義 第9版』
著者:白石忠志 (東京大学教授)
2020年03月発売
A5判並製カバー付, 268ページ
定価 2,420円(本体 2,200円)
ISBN 978-4-641-24332-3
経済法 > 企業法・独占禁止法 > 独占禁止法
◆独禁法の見取図を手に入れる
独占禁止法の全体像を,その基本的な考え方を身につけながら学ぶことのできる良書。初学者が通読できるコンパクトさの中で,最新の情報に適切に目配りしつつ,独禁法の骨格を丁寧に示した。基礎を確実に固めたいすべての方へ。
〈http://www.yuhikaku.co.jp/books/detail/9784641243323?top_bookshelfcover〉
【主要目次】
第1章 独禁法の全体像
第2章 エンフォースメントの概要
第3章 違反要件の基本構造
第4章 弊害要件総論
第5章 因果関係
第6章 その他の総論的諸問題
第7章 不当な取引制限
第8章 私的独占・不公正な取引方法
第9章 事業者団体規制
第10章 企業結合規制
第11章 国際事件と違反要件
第12章 理論と実践 -
東2法経図・6F開架:335.57A/Sh82d//K
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