日本メディア史年表

  • 吉川弘文館 (2017年12月27日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (370ページ) / ISBN・EAN: 9784642014779

作品紹介・あらすじ

新聞やラジオなど「メディア」の発達と普及とともに社会は大きく変容した。1837年の電信機発明より現代まで、新聞・出版・通信・放送・映画・IT・広告会社などの発足や動向、メディアをめぐる事件、技術革新、代表的な映画・文学作品名などを年表にして掲載。豊富な写真とコラムで時代が身近に感じられ、メディアと社会の関係がわかる。

感想・レビュー・書評

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  • 【貸出状況・配架場所はこちらから確認できます】
    https://lib-opac.bunri-u.ac.jp/opac/volume/689889

  • 東2法経図・開架 070.21A/Ts32n//K

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著者プロフィール

1958年、長野県生まれ。一橋大学大学院博士課程修了。博士(社会学)。早稲田大学政治経済学術院教授。専攻はメディア史研究、歴史社会学。著書に『対日宣伝ビラが語る太平洋戦争』(吉川弘文館)、『大衆紙の源流――明治期小新聞の研究』(世界思想社)、編著に『日本メディア史年表』(吉川弘文館)、『近代日本メディア人物誌――創始者・経営者編』、共編著に『近代日本メディア人物誌――ジャーナリスト編』『大衆文化とメディア』(いずれもミネルヴァ書房)など。

「2024年 『占領期のメディアとインテリジェンス』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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