倭寇と「日本国王」 (日本の対外関係 4)

  • 吉川弘文館 (2010年7月5日発売)
0.00
  • (0)
  • (0)
  • (0)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 14
感想 : 1
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (360ページ) / ISBN・EAN: 9784642017046

作品紹介・あらすじ

蒙古の脅威、倭寇の激化、禅宗界の交流など、複雑かつ多様化する東アジア世界。室町将軍はなぜ、明からの「日本国王」冊封を望んだのか。王権から民衆社会まで、豊かな対外交流を多面的に描き、激動の中世日本に迫る。

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • AY6a

全1件中 1 - 1件を表示

著者プロフィール

立教大学名誉教授

「2021年 『対外交流史』 で使われていた紹介文から引用しています。」

荒野泰典の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×