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Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784642056915
作品紹介・あらすじ
百済(くだら)救援に向かった日本水軍は、唐・新羅(しらぎ)連合軍に大敗を喫した。その戦いの影に一人の人物が浮かび上がる。その名は金(きん)春秋(しゅんじゅう)。後に新羅王となる彼は、日本の朝鮮半島外交にいかなる影響を与えたのか。そして日本は、なぜ戦争を選択したのか。春秋の動向を中心に、白村江への道のりを臨場感溢れる筆致で描き、“古代東アジア大戦”の新事実に迫る。
感想・レビュー・書評
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よし、これでネタと参考文献はOKにゃよ~ん。いきなり、ユシンとの会話。イケるぞ、白村江!来年の講座はこれだ‼
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