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Amazon.co.jp ・本 (286ページ) / ISBN・EAN: 9784642058346
作品紹介・あらすじ
持続可能な社会を目指し、いま注目されている里山。それを創り出した古代人は、森林資源といかに関わり、木材から道具を作り出し生活していたのか。用途やサイズに合った樹木の使い分け、鍬などの農具の伝播、権力者による威儀具の利用、「専業工人」の出現など、考古学の視点から解明。?木の国?日本の古代史像を、木材の利用を通して描き出す。
感想・レビュー・書評
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【電子ブックへのリンク先】
https://kinoden.kinokuniya.co.jp/muroran-it/bookdetail/p/KP00011043/
学外からのアクセス方法は
https://www.lib.muroran-it.ac.jp/searches/searches_eb.html#kinoden
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