近代日本の転機 明治・大正編

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  • 吉川弘文館
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感想 : 1
  • Amazon.co.jp ・本 (302ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784642079747

作品紹介・あらすじ

黒船来航、戊辰戦争、廃藩置県、西南戦争、憲法発布、韓国併合、米騒動、パリ講和会議、ワシントン会議…。歴史にはその流れを大きく変え、または加速させ、歴史の行方を決定づけた転換点がある。明治・大正の日本を変えた32の"その時"。

感想・レビュー・書評

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  • 29年5月
    封建体制の解体と文明化の5
    陸蒸気が運んだ文明まで読了

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著者プロフィール

1934年、東京に生まれる。1958年、東京大学文学部国史学科卒業。1961年、東京大学大学院人文科学研究科国史学専門課程博士課程中退。東京大学教養学部教授、中央大学文学部教授を歴任。2020年没
【主要著書】伊藤博文関係文書(共編、塙書房) 日本近代史講義(東京大学出版会)日本の近代(放送大学教育振興会)日本立憲政治の形成と変質(共編、吉川弘文館)

「2022年 『歴代内閣・首相事典 増補版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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