日本衣服史

  • 吉川弘文館 (2010年1月26日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (452ページ) / ISBN・EAN: 9784642080316

作品紹介・あらすじ

人はなぜ衣服を着るのか。最新の研究成果をもとに、縄文・弥生時代から現代まで、天皇・貴族・武士や庶民に至るあらゆる人々の服装や服飾品、そして流行・お洒落など日本独自の服飾文化の移り変わりをたどる。歴史の中でさまざまな形で現われ、ドラマを生んだ衣服の役割と、その中で生きてきた人たちの心の表現にもふれた、魅力的で新しい衣服史。

感想・レビュー・書評

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著者プロフィール

私生活からビジネスシーンまで、社会全般におけるマナーに特化したスペシャリスト。企業、医療、次世代を育てる分野で活動をしており、121万人の累計受講者数を誇る研修サービス「ストアカ」の最高ランクであるプラチナバッジを保有。マナーだけでなく、コミュニケーションスキルなど多岐にわたり講座を担当。

「2023年 『令和版 新社会人が本当に知りたいビジネスマナー大全』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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