楽しい山里暮らし実践術

  • ワン・パブリッシング (2021年11月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (144ページ) / ISBN・EAN: 9784651201627

作品紹介・あらすじ

自然暮らしを実践する著者が、山里で暮らすのに必要な基本的な技術と楽しみ方をイラストと写真で解説する本。間伐法から、掘っ立て小屋やカマド、コンポストトイレの作り方、水の引き方、重量物を運ぶコツからロープの活用法まで、自然素材を活かす技術が満載

感想・レビュー・書評

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  • 女子栄養大学図書館OPAC▼ https://opac.eiyo.ac.jp/detail?bbid=2000055807

  • 同著者の『山で暮らす 愉しみと基本の技術』の改訂版のような内容です。
    前作より少し先の話も掲載されており、こちらの方が手に入り安さや内容も考えるとおすすめです。
    本格的な田舎の山で暮らすための基本となる一冊になるでしょう。

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著者プロフィール

●大内 正伸
1959年茨城県水戸市生まれ。日本大学工学部土木科卒。1983年、イラストレーターとして独立。1986年『山と渓谷』誌でデビュー。主に出版関係のイラスト・文筆に携わる。東京西多摩の森林ボランティアを機会に林業に関わり技術書を著す。2004年より群馬県で山暮らしを始める。2011年、香川県高松市に転居。棚田・ため池・里山再生の「Gomyo 倶楽部」代表。2020年、自宅の敷地で「大地の再生講座」を開催する。囲炉裏づくり等のワークショップや講演も多数。
著書に、『鋸谷式 新・間伐マニュアル』(全林協)『図解 これならできる山づくり』(共著/農文協)『山で暮らす 愉しみと基本の技術』『囲炉裏と薪火暮らしの本』(農文協)『楽しい山里暮らし実践術』(ワン・パブリッシング)他。山暮らしの技術書には海外出版訳(台湾、中国、韓国)がある。

「2023年 『「大地の再生」実践マニュアル』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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