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Amazon.co.jp ・本 (40ページ) / ISBN・EAN: 9784652040775
感想・レビュー・書評
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ゾウは卵を生まないから、早く気づけば良かったと思います。
王様が毎日卵焼きを食べていることがうらやましいです!詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
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ぞうのたまごのたまごやき / 寺村輝夫作 ; 和歌山静子絵
https://libopac.shoin.ac.jp/opac/opac_link/bibid/SB00060160 -
良かった
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タイトルだけでだいたい内容が想像できるんだけど、でもおもしろい。うたの繰り返しとか、かわいい絵とか。さいごの王子さまと子ぞうがなかよくなるのもいいな。
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たまごじゃないしと思ってずっと読んでたらやっぱりたまごじゃなかったオチ。
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「おしゃべりなたまごやき」の人形劇を見る、というので借りてきたらしい。たまごやきを好きな王さまが、王子の誕生を盛大に祝うため、ぞうのたまごを探させる話。絵本の王さまはいつもおっちょこちょい。
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一言で言えば、象が卵生ではないことに誰も気づかないため、大騒動になるお話。大人からみれば、正直、こんな着想のまま一冊にしてよいものかと思うのだが、子供のとっては落ちになるのだろうか…(^_^)
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[江戸川区図書館]
恐らく昔、子供のころ読んだことがあるはずなのですが詳細は覚えてらず、題名から予想しながら読んで行きました。
4歳の息子は、「ぞうのたまごってどのくらい(の大きさ)?」と聞くと、一生懸命考えていましたが、だまされなくなるのっていつくくらいなのかな?
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